セラミド美容液~私の一本!

Presented by:セラミド美容液~私の一本!

人気はネームバリューでNOVとキュレル。

肌が弱く、荒れ気味な人はこれでバリア機能改善も見込めます。

ただ肌が弱くても他に選択肢があります。

ディセンシアもNOVやキュレルと同じ敏感肌向け。その上、エイジングケアも可能というかなり変わった存在。それなのにしっかりと低刺激で安心して使えます。

セラミド美容液はセラミドの質と量さえしっかりしていれば問題ありません。なので、ディセンシアのように付加価値があるものを使ってみるのもいいと思いますよ。

アヤナス美容液を愛用している人

効果

アヤナスエッセンスコンセントレートを使う前は、年齢肌特有の肌のカサカサ感や乾燥肌が引き起こす目尻のシワが気になっていました。しかしこの美容液を使うことによってセラミド成分がしっかり細胞組織に浸潤してくれるので、お肌の状態がみずみずしく蘇ったようになりました。

コストパフォーマンス

定期購入で5000円弱で、朝晩の二回洗顔後に使用してだいたい2ヶ月ぐらいもちます。ですから1ヶ月あたり2500円程度ということになります。アンチエイジング化粧品の価格としてはバカ高いわけではないのでコスパは悪くはないです。

使いやすさ

敏感肌の人でも安心して使えるようにというのがアヤナスの魅力です。そのため肌へのピリピリした刺激などは一切ありません。優しい使い心地なので敏感肌の私でもトラブルを起こすことなく長期使用できています。またもったりとしたテクスチャですがベタつき感は全くなく、肌につけるとすぐにスーッと浸透してもちっとした肌になります。

ライバル美容液

もしアヤナスコンセントレートが手に入らなくなったら、とりあえず化粧水ですが菊正宗の日本酒化粧水を使うと思います。これはネットでもかなり評判が高いもので、徹底した自然派の化粧水なので肌にも優しそうですし、お肌の潤い回復にもとても効果がありそうだからです。

改善要望ポイント

アヤナスコンセントレートのダメ出しをするところは、考えたところ思いつきません。美容液自体は完璧に近いほどの製品ですし文句のつけようの無いほどのうるおい効果の高さなど、どれをとっても今のところは大満足しています。

乾燥が気になるなら一番最初に試したいのがセラミド

乾燥肌が気になるなら、保湿力とかで選ぶのではなく、単純にセラミド化粧品から試してみるのが正解。

なぜなら、その乾燥原因そのものだからです。

乾燥肌と気軽に言いますが、正確にはドライスキン症状という呼び名もあるように、病気とまでは言わないものの、結構厄介な皮膚トラブルになります。

理論で考えると足りないものを補うのが一番の解決策ですよね?(参照:ドライスキン症状とセラミド

このサイトで紹介しているセラミド化粧品は、どれもご覧のとおりかなりの満足度を得ています。逆にセラミド以外のものは、結構ばらつきがあります。

セラミド主体の化粧品は使い心地が結構弱めというかあっさり。それで合わないという人もいますが、しばらく使ってくると慣れてきて、乾燥肌症状の感じ方も変わるはずです。

セラミド配合じゃないとダメってわけではありません。ただ自分に合うのが非常に見つかりやすいですね。

インナードライを解決するのがセラミド

セラミド美容液が特に活躍するのがインナードライ改善。

オイリーだけど実は乾燥肌。その理由が肌バリア機能の低下による皮脂過剰。これの根本原因がセラミド不足だからです。

cf.インナードライ改善方法!ここがポイント!

セラミドは角質層に浸透しやすく、ヒアルロン酸などよりテカりにくいためインナードライ肌の見た目維持にも最適。特に美容液はセラミド量が多く、かつ油分が少なめなのでベタベタが気になる人にもピッタリ。

インナードライのためのセラミド美容液選びは、特に美容効果は無視してもO.K.です。あくまでセラミド内容、ブランドで選べば十分です。過剰な美容作用期待は今しても無駄です。インナードライ症状が落ち着いてからの話です。